株式会社LevCoAI部署
おためし 9,800円 →
広島 ・ 株式会社LevCo ・ 中小企業のためのAI部署

AIを、うちが代わりにやります。

チラシも、提案資料も、会議の文字起こしも。社内に「作れる人」がいない会社の作り物と事務を、月額でまるごと引き受けます。御社の社員がAIを覚える必要は、ありません。

  • Delivery3営業日でお返し
  • Within30日以内に、1つ動かす
  • Checkお出しする前に1回、必ず検品

共育の力で可能性の扉を開き、世界に新たな価値を創造する。

01困りごとVoices

こんなこと、ありませんか。

全国の中小企業の社長が、調査の自由回答に書いた言葉です。手を加えず、そのまま載せます。

「既に導入しているものが適切かどうかの判断が難しい。そういう相談をしたいが、どこも導入までのサポートばかりで相談先がない」

製造業・静岡

「専門家のサポートがあれば、業務に取り入れていきたい。勉強会などがあれば参加したい」

建設業・愛知

「中小企業ではそこまで手が回らないし予算もあてられない」

小売業・大分

「情報漏洩などのセキュリティー面が課題」

建設業・宮城

出典:大同生命サーベイ 2026年1月(5,082社の自由回答より・原文のまま)

困りごとは「AIが分からない」ではなく、
「AIを引き受ける人が、社内にいない」。僕は、この4つの声をそう読んでいます。

02使われない理由Why it stalls

入れた会社ほど、同じところでこけています。

「ログを確認すると、ほとんど使われていなかった」

AI顧問・2026年4月

「体感として6〜7割の受講者は『研修で習ったこと』止まり」

社内講師・2026年1月

AI導入を支援する側の投稿より・原文のまま

道具を入れても、研修をしても、「誰が、何のために使うか」が決まっていないと止まります。社員の力が足りないのではありません。引き受ける人が、いないだけです。

Our answer

だから、うちが代わりにやります。

「何から始めればいいか分からない」考えなくて大丈夫です。困っている作り物を、そのまま投げてください。
「入れたのに、使われない」うちが代わりにやるので、御社の社員が使う必要がありません。この問題は、構造として起きません。
「相談先がない」月2回の定例が、そのまま相談先になります。
「手が回らない・予算もない」人をひとり雇うより軽く始められて、使う月だけ増やせます。
「情報漏洩が心配」お預かりする範囲は、契約で決めます。個人情報は、原則お預かりしません。

僕たちは「AIを教える会社」ではなく、「AIで自社を回している会社」です。教えるより先に、代わりにやる。それがいちばん早いことを、自分の会社で確かめてきました。株式会社LevCo 代表取締役 會澤 龍一郎

04料金Price

入口は、とにかく気楽に。

おためし ・ 1回限り9,800

ふつうの仕事を1つ、3営業日でお返しします。

いちばん面倒な作り物を、ひとつ投げてみてください。チラシ1枚でも、スライド10枚でも、会議の文字起こしからの資料でも。出来上がりを見てから、続けるかどうかを決めていただけます。

無料にしない理由は、ひとつだけ。タダの物は、大事にされないからです。「無料は広げる、有料は続ける」——9,800円は、続ける側のいちばん軽い入口です。

Light

ライト

5万円/月

ふつうの仕事 2件+小さい仕事 2件

社員5名以下。まず月1〜2枚だけ、という会社に。

Standard ・ 主力

スタンダード

15万円/月

ふつうの仕事 6件+小さい仕事 4件

社員10〜30名。広報の担当がいない会社に。

Full

フル

30万円/月

ふつうの仕事 14件+小さい仕事 8件

毎月、出し続ける会社に。

大きい仕事は、都度お見積りお急ぎは +50%仕事が増えた月だけ、上の段へ
05進み方Steps

小さく始めて、慣れたら御社の中へ。

  1. Step 1無料

    会って、その場でAIを見てもらう。

    伺って、御社の業種で明日から使える指示文を、目の前で15〜20本つくってお渡しします。5分です。「うちの場合はどうなるのか」が、その場で見えます。

  2. Step 29,800円

    おためしで、1件つくる。

    いちばん面倒な作り物をひとつ。3営業日でお返しします。ここで出来と相性を見てください。

  3. Step 3月5〜30万円

    AI部署として、毎月引き受ける。

    月2回の定例で「今月これお願い」と投げるだけ。30日以内に、必ず1つ動かします。

  4. Step 420〜50万円

    AI社員を、御社の中に置く。

    うちが回している仕事を、御社の中で動く形にして納品します。御社の資産として残り、うちへのお支払いが下がります。

  5. Step 5月15万円+研修

    御社の中に、AI担当を育てる。

    内製化の伴走です。研修の費用は、助成金の対象になる可能性があります(2026年度で終了予定の制度です。詳しくは下の08へ)。

途中で止めても、上へ進んでも、どちらでも構いません。御社が慣れていくほど、うちの出番は減っていきます。それでいい、と僕は思っています。

06お約束Promises

契約書に、この3つを書きます。

01

30日以内に、必ず1つ動かす。

世の中では、74%が「お試し」のまま終わっています(BCG 2024年調査)。うちは30日で、実際に仕事が回っている状態にします。

02

ふつうの仕事は、3営業日。

お急ぎは +50% でお受けします。

03

お出しする前に、LevCoが必ず1回検品する。

作るのは弊社のAIサポートチーム。お出しする前に、必ず人の目を通します。例外はありません。

07なぜLevCoかWhy LevCo

同じような商品は、世の中にあります。
それでも、うちを選んでいただける理由。

01

「使われない問題」が、起きません。

代わりにやるので、御社の社員が使う必要がない。研修型・道具の導入型がいちばんこける所を、最初から避けています。

02

すでに納品した、実物があります。

「できます」ではなく、「やりました」から始められます。

  • Work
    ブライダルサロンのメニュー表 一式12日・修正2回
  • Work
    動画の文字起こしから、資料化
03

自社を、AIで回しています。

秘書・案件の管理・報告・自動公開の仕組みが、実際に動いています。資料ではなく、画面でお見せできます。

04

広島の地元。顔が見えます。

会いに行ける距離です。困った時に、呼んでいただけます。

05

共育の会社です。

LevCo1day、レブアカという学びの場を持っています。納品して終わりではなく、御社の中に人が育つところまで。それが、僕たちの在り方です。

価格では、勝ちに行きません。うちが売るのは値段ではなく、「この人たちなら任せられる」という信頼です。

08補助金・助成金Subsidy

使える可能性のある制度が、2つあります。

デジタル化・AI導入補助金 2026旧 IT導入補助金

  • 補助上限 450万円/補助率 1/2〜4/5
  • 導入後の活用支援・保守の費用も対象

出典:中小企業庁 2026年3月10日公開の公募要領

人材開発支援助成金事業展開等リスキリング支援コース

  • 経費助成 中小企業 75%/賃金助成 1人1時間 1,000円
  • AIの研修が対象。2026年度で終了予定の時限措置

出典:厚生労働省

どちらも審査があり、必ず採択されるものではありません。申請の代行は、僕たちはしません(助成金の申請代行は社会保険労務士の業務です)。ご希望があれば、社会保険労務士におつなぎします。

09お問い合わせContact

まず、9,800円で1件。

「うちの場合はどうなるの」で、構いません。

無料で伺って、目の前でお見せすることもできます。おためしのお申し込みも、ご質問も、下のどれかにご連絡ください。

Tel〔        〕
Mail〔        〕
LINE〔        〕
担当會澤 龍一郎株式会社LevCo 代表取締役