チラシも、提案資料も、会議の文字起こしも。社内に「作れる人」がいない会社の作り物と事務を、月額でまるごと引き受けます。御社の社員がAIを覚える必要は、ありません。
共育の力で可能性の扉を開き、世界に新たな価値を創造する。
こんなこと、ありませんか。
全国の中小企業の社長が、調査の自由回答に書いた言葉です。手を加えず、そのまま載せます。
「既に導入しているものが適切かどうかの判断が難しい。そういう相談をしたいが、どこも導入までのサポートばかりで相談先がない」
製造業・静岡「専門家のサポートがあれば、業務に取り入れていきたい。勉強会などがあれば参加したい」
建設業・愛知「中小企業ではそこまで手が回らないし予算もあてられない」
小売業・大分「情報漏洩などのセキュリティー面が課題」
建設業・宮城出典:大同生命サーベイ 2026年1月(5,082社の自由回答より・原文のまま)
困りごとは「AIが分からない」ではなく、
「AIを引き受ける人が、社内にいない」。僕は、この4つの声をそう読んでいます。
入れた会社ほど、同じところでこけています。
AIを入れている中小企業の割合。8割は、まだこれから。
中小機構「中小企業のAI等の利活用に係る実態調査」2026年3月入れない理由の1位は「何から始めればいいか分からない」。お金でも技術でもなく、入口。
株式会社Leach「中小企業AI導入実態調査2026」「お試し」の段階で止まり、実際の成果まで届かない企業の割合。
BCG 2024年調査「ログを確認すると、ほとんど使われていなかった」
AI顧問・2026年4月「体感として6〜7割の受講者は『研修で習ったこと』止まり」
社内講師・2026年1月AI導入を支援する側の投稿より・原文のまま
道具を入れても、研修をしても、「誰が、何のために使うか」が決まっていないと止まります。社員の力が足りないのではありません。引き受ける人が、いないだけです。
だから、うちが代わりにやります。
僕たちは「AIを教える会社」ではなく、「AIで自社を回している会社」です。教えるより先に、代わりにやる。それがいちばん早いことを、自分の会社で確かめてきました。株式会社LevCo 代表取締役 會澤 龍一郎
入口は、とにかく気楽に。
いちばん面倒な作り物を、ひとつ投げてみてください。チラシ1枚でも、スライド10枚でも、会議の文字起こしからの資料でも。出来上がりを見てから、続けるかどうかを決めていただけます。
無料にしない理由は、ひとつだけ。タダの物は、大事にされないからです。「無料は広げる、有料は続ける」——9,800円は、続ける側のいちばん軽い入口です。
ふつうの仕事 2件+小さい仕事 2件
社員5名以下。まず月1〜2枚だけ、という会社に。
ふつうの仕事 6件+小さい仕事 4件
社員10〜30名。広報の担当がいない会社に。
ふつうの仕事 14件+小さい仕事 8件
毎月、出し続ける会社に。
小さく始めて、慣れたら御社の中へ。
伺って、御社の業種で明日から使える指示文を、目の前で15〜20本つくってお渡しします。5分です。「うちの場合はどうなるのか」が、その場で見えます。
いちばん面倒な作り物をひとつ。3営業日でお返しします。ここで出来と相性を見てください。
月2回の定例で「今月これお願い」と投げるだけ。30日以内に、必ず1つ動かします。
うちが回している仕事を、御社の中で動く形にして納品します。御社の資産として残り、うちへのお支払いが下がります。
内製化の伴走です。研修の費用は、助成金の対象になる可能性があります(2026年度で終了予定の制度です。詳しくは下の08へ)。
途中で止めても、上へ進んでも、どちらでも構いません。御社が慣れていくほど、うちの出番は減っていきます。それでいい、と僕は思っています。
契約書に、この3つを書きます。
世の中では、74%が「お試し」のまま終わっています(BCG 2024年調査)。うちは30日で、実際に仕事が回っている状態にします。
お急ぎは +50% でお受けします。
作るのは弊社のAIサポートチーム。お出しする前に、必ず人の目を通します。例外はありません。
同じような商品は、世の中にあります。
それでも、うちを選んでいただける理由。
代わりにやるので、御社の社員が使う必要がない。研修型・道具の導入型がいちばんこける所を、最初から避けています。
「できます」ではなく、「やりました」から始められます。
秘書・案件の管理・報告・自動公開の仕組みが、実際に動いています。資料ではなく、画面でお見せできます。
会いに行ける距離です。困った時に、呼んでいただけます。
LevCo1day、レブアカという学びの場を持っています。納品して終わりではなく、御社の中に人が育つところまで。それが、僕たちの在り方です。
価格では、勝ちに行きません。うちが売るのは値段ではなく、「この人たちなら任せられる」という信頼です。
使える可能性のある制度が、2つあります。
出典:中小企業庁 2026年3月10日公開の公募要領
出典:厚生労働省
どちらも審査があり、必ず採択されるものではありません。申請の代行は、僕たちはしません(助成金の申請代行は社会保険労務士の業務です)。ご希望があれば、社会保険労務士におつなぎします。
まず、9,800円で1件。